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おーさわ
「機動戦士ガンダムOO」は個人的には対話による相互理解をテーマにした作品だと思う。
しかし、対話による相互理解には「GNドライブ」、量子型演算処理システム「ヴェーダ」といった超革新的技術と「イノベイター」という進化した人類という3つの要素が必要不可欠。
つまり、数世紀先(ガンダムOOの時代)でもこれらがなければ相互理解は難しいと暗に伝えているのだと思う。ましてや現代では....
だからこそ、現実的には相互理解の準備としてファーストシーズン前半でうまくいっていた武力による抑止力が大事なのだと思う。と解釈している。
セカンドシーズンのラスト、エクシアRⅡ 対 Oガンダムは、初代ガンダムを意識したOガンダム、しかもパイロットのリボンズ・アルマークは初代ガンダムの主人公アムロ・レイの声優である古谷徹さん!!それをガンダムOOテレビシリーズの最初に登場したエクシアが倒す!!すごくエモいし、これには「既存のガンダム像をぶっ壊す」というとても覚悟のある思いとガンダムの幅を広げてガンダム業界をより発展させようという思いが込められていると思う。
そして、劇場版で出てきたのがガンダムシリーズ初となる地球外生命体のELS!!完璧な流れだよね!
ELSとの対話から50年後、武力による世界の変革を信じてきた刹那と一貫して武力を否定して、対話を重んじていたマリナ。前者はすごく現実的だけど武力を伴う、後者は理想的すぎて現実とはほど遠い。この2人が分かり合い、抱き合うシーンはグッとくるものがありました。
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#ガンダム #ガンダム00

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オスシタベタイはどんな料理?
オスシタベタイは、主に寿司を楽しむための料理スタイルです。具体的には、以下のような特徴があります。
寿司の種類: オスシタベタイでは、握り寿司や巻き寿司、刺身など、さまざまな寿司が提供されます。新鮮な魚介類を使った料理が中心です。
食べ方: 自分の好きな寿司を選んで食べるスタイルが一般的で、シェアしながら楽しむことも多いです。友人や家族と一緒に食事をするのにぴったりです。
雰囲気: 寿司屋や和食レストランで提供されることが多く、落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しむことができます。
地域性: 地域によっては、特産の魚を使ったオスシタベタイが楽しめることもあります。例えば、北海道の新鮮な海の幸や、関西の伝統的な寿司スタイルなど。
オスシタベタイは、寿司を通じて日本の食文化を体験できる素晴らしい機会です。友達や家族と一緒に、ぜひ楽しんでみてください!

ぎこ

あんち
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Neil
しかし思いのほか早く量子コンピュータが実用化されて来てますね。 勿論VEDAの域にはまだまだ届かないですけどね^^; 最近難民として話題になってるクルド人は刹那のモデルのクルジス人ですね。 それを考えると、もうちょっとクルド人も郷に入れば郷に従えと言うのを学んで欲しいですけどね。 ソレスタルビーイングは今既に必要なのかも知れませんね。
対話の🎍くが
凄くよくまとまってると思います。 個人的にはそんな世界の変革の中でも、逆行する流れを好き放題に生きて弾かれてくアリー・アル・サーシェスの生き様も好きだったりします。