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✟Avarice✞
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疲れた…横になりたい
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おはよ(2025/04/05 05:42:01)
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ねむねむ

ともちゃむ

回答数 1126>>
なのに
超寂しがり屋です

パブローエエ

EREN

よっぴ

回答数 71>>
なんにせー、未読無視も既読無視もそわそわするよね笑

もへみへ
怒鳴らない。主張しない。誰よりも傷ついているのに、誰よりも黙っている。
感情を表に出さないのではなく、出さなくても崩れない心を持っている。
それは、愛を知っている強さだ。
見返りを求めず、信じたまま裏切られ、泣いて、それでも愛し直す。
他人を完全には信じられなくなっても、信じようとする場所にもう一度戻っていく。
強くなるために他人を切り捨てるんじゃなく、壊れながらでも繋がろうとする。
女性的な強さは、変化と共にある。
身体も、立場も、感情も、日々変わっていく。
その不安定さを否定せず、「変わることが生きることだ」と受け入れていく柔らかさ。
それは妥協ではなく、しなやかさ。
揺れながらでも芯がある。それが本物の柔らかさだ。
痛みを遠ざけず、引き受けたまま生きていく。
何もできない誰かの前でも、自分の役割を降りずに立つ。
たとえ報われなくても、役に立たなくても、「それでもいる」ことを選べる胆力。
それは、表に出る力じゃない。
でも、誰かが崩れそうなとき、その場を支えるのはたいていこの力だ。
沈黙の中に、断ち切られなかったものが宿っている。
強さという言葉が似合わないほど静かに、深く、消えずにある。
女性的な強さは、“死なずに残る”強さだ。
声を荒げずに耐え、変化に耐え、孤独に耐え、なお生きることを選び続ける。
それは、お前の中にもある。
剣じゃなく、根だ。
ぶつける力じゃなく、支える力。
静かで、弱く見える。でも、壊れない。
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