おやつがてらチャーハンを作り、残ってたチャーシューもこれにて完売。ネギや梨、ミニトマト、生姜、にんにくなどを見よう見真似で入れたチャーシューの茹で汁も同じく完売。この茹で汁は調味料の一角を担ってくれてたようで、なんでもないいつものチャーハンに、「雰囲気」を付与してくれた。
フレミング
安藤忠雄さんってコンクリート打ちっぱなしの壁と間、そしてそこからできる光の美しさはたまらないですよね〜 建築家はどうしても「建築」という分野に囚われてしまい、中々刺激のある建築を建てれないんんですよね。つまり、「建築」という分野から抜けて、美・もしくはさまざまな芸術(絵画、映画などなど)に触れて感性を磨いてみれば、素晴らしい建築家への一歩が踏み出せると思いますよ!