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かずら

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翻って、先の投稿のB面的な側面を考えてみた。

ここまで書いてきた内容は、
「選択型個別文明社会」や
「自己最適を選べる社会設計」という
ややA面的(制度・構造側)の話だったと思う。

ただ、それを考えれば考えるほど、
もう一つの側面――
かなり偏った前提に立った教育観も必要なんじゃないか、
という感覚が強くなってきた。



人は本来、自己最適化できる存在ではないか

僕は、ヒトという生き物にはもともと、
• 選択する
• 失敗する
• フィードバックを受ける
• 微調整する

というプロセスを繰り返しながら、
時間をかけて自己最適に近づいていく
本能的なシステムが備わっていると思っている。

本来であれば、

基礎教育から多少こぼれ落ちたとしても、
本能に忠実に生きていれば、
自己最適化は「遅くても」叶うはず

という、かなり楽観的で偏った前提に
立ってもいいのではないか、とも思う。



うまくいかない原因は「能力不足」ではない

もちろん、現実はそう単純ではない。

自己最適化がうまくいかない人が多いのは事実だし、
それを「本能に任せればいい」と言い切るのは危険でもある。

ただ、ここで一度疑ってみたい。

それは本当に
個人の能力不足なのだろうか?

むしろ、
• 刺激が過剰
• 選択肢が細切れ
• フィードバックが歪む
• 一度の失敗が致命傷になる

といった、
本能と環境の接続不良が起きているだけではないか。

人が最適化できないのではなく、
最適化エンジンが誤作動する環境に
置かれているだけなのではないか、という仮説だ。



B面的な教育論は「段飛ばし」を助けるためのもの

この前提に立つと、
基礎教育の役割も少し変わって見えてくる。

教育とは、
• 正解を先に教えること
• 最短ルートを与えること

ではなく、

本能的な自己最適化が
取り返しのつかない失敗に向かわないよう、
少しだけ段飛ばしを助ける装置

なのではないか。

具体的には、
• 壊れやすい地点
• 騙されやすい刺激
• 戻れなくなる分岐

だけを、あらかじめ可視化する。

あとは、
各自の選択と本能に任せる。

かなり雑で、かなり危ういが、
人間を信用した教育観とも言える。



完璧な自己最適を求めないという前提

このB面的な教育論が目指すのは、
• 自己最適を完璧にやらなくていい
• 途中で投げても、本能が拾ってくれる余地がある
• 社会がそれを前提に壊れない

という状態だ。

これは努力放棄でも、放任主義でもない。

未完成・中断・回復を
文明の想定内に入れるという話。

選択型の社会だからこそ、
常に選び続けなくてもいい余地が必要だと思う。



偏っているからこそ、意味がある

正直に言えば、この考え方はかなり偏っている。
• 本能を信用しすぎている
• 人間観が甘い
• 悪用される余地もある

そういう批判は成立する。

それでも、
選択を強いる社会が
息苦しくなりすぎないためには、

どこかに、
人を雑に信じる思想が必要なのではないか。

A面の設計論と、
B面のこの偏った人間観。

その両方があって、
初めて「選べる文明」が
人を追い詰めずに済む気がしている。
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ロカオニーサンとは何ですか?
ロカオニーサンは、主にアフリカの一部地域で見られる伝統的な音楽スタイルやダンスのことを指します。このスタイルは、特にコンゴ民主共和国やその周辺の国々で人気があります。以下に、ロカオニーサンの特徴をまとめます。 音楽の特徴: リズミカルでダンスしやすいビートが特徴。 ギターやパーカッションが多用され、メロディーが非常にキャッチー。 歌詞はしばしば日常生活や愛、社会問題について語る。 ダンスのスタイル: ダンスは非常に活発で、身体全体を使った動きが多い。 グループでのパフォーマンスが一般的で、観客を巻き込むスタイル。 文化的背景: ロカオニーサンは、地域の文化や伝統を反映しており、コミュニティの結束を強める役割を果たしている。 フェスティバルや特別なイベントでよく演奏され、地域のアイデンティティを表現する手段となっている。 このように、ロカオニーサンは単なる音楽やダンスのスタイルにとどまらず、地域の文化や人々のつながりを深める重要な要素となっています。興味があれば、ぜひ実際のパフォーマンスを観てみると、その魅力をより感じられると思います!
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