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いるか

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リアルでアニメ好きっていう人と話す機会あって、「オタ話できる!!」ってめっちゃ喜んだけど、よくよく話を聞いてみたら、作画にはあんま興味ないみたいで、私とは違う種類のオタクだった…😭

確かにオタクって一言でいっても幅広いもんな…
リアルでオタ友いなかったからその可能性に気付かなかった。
作画については特に語れず、ただ共通の作品を知ってる程度の上辺の話しかできなくて悲しかった…笑
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黒猫将校

黒猫将校

この世で一番かっこいいアニメ。さてかっこいいとはどういうことなのか。それは寡黙で、悲しくて、強くて、明るいのと同時に暗くて、命の輪郭がはっきりとしていて、そしてどこまでも青いもの。煙草とか服とかメカとか音楽とか、そういうものは全部ただの薬味でしかなくて、かっこよさというのは青さに宿ると俺は思っている。

人生の中で一瞬だけ輝いたり、一時期だけ燃え上がる時期があるとして、それこそがその人の人生そのものなのではないかと俺は感じる。このアニメはその数か月を切り取った花火のようなものなのだとも言えるだろうけど、同時にそういった時間の概念はこの作品に必要ないのだとも言えるかもしれない。この全26話の中に詰まっているのはただの宇宙の果ての現象でしかなくて、人間がどうとか関係がどうとか、それは余計である可能性もある。何者でもない主人公たちが、何者でもないまま、我々に見せる一瞬の輝き。それがこんなに美しいものだったなんて、この作品以外にいったい何が俺に教えられるだろう?

カウボーイビバップ:サンライズ制作のSFロマン作品。監督、音楽、作画、全ての個性が奇跡のように組み合わさった唯一無二のアニメ。全26話、1998年。

#カウボーイビバップ #アニメ #菅野よう子
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ちぇる(信者)

ちぇる(信者)

アニメ名言集のmad見てて、ちょっと昔の疑問が……

昔、アテシは活字を読むのが好きすぎて、学校の先生たちから『小説』大好きっ子だと思われてたのです
というか、アテシの先生が大好きを許してくれてたんです
だもんで、学校の図書館にある『小説』を読みまくってたからだと思うんだけれども……
その事で
ちょっと古い言葉だけですが『文学少女』扱いだったのかな?
身体があんまり強くなかったこととか含め、保健室行った時にはとりあえず小説渡されて、
すごく嬉しかったし、なんなら『図書室』の小説全部読んでやらァ!くらいの気分だったんだけど
そのころから、ちょっと不思議なんです

『漫画』はダメなのかなぁ?

すごく素敵な話多いですよ?
なんなら道徳の時間とかに流して欲しい作品多すぎですよ??

国語の時間に『あゝ無情』読んでた時は叱りづらいって言われたのに、ワンピース読んでて叱られるのはちょっと腑に落ちないなぁ……

ちなみに、アテシは『あゝ無情』のジャン・バルジャンのワンシーンに興味を持って、がっつり小説読み始めた勢だども
そういう活字への興味のあり方も良きと思うのよねぇ
アニメを流して、そこからの小説
漫画を見てからの小説
興味のジャンルは常に幅広くあったら、アテシが読む作品が増える可能性があるから嬉しい
pixiv、なろう小説から読み尽くす系ばばからすると、目の前にいるのは常に天才
『小説』『漫画』『アニメ』『ゲーム』
どんなもんでも情緒育ててると思うんだよなぁ
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とげちょげ

とげちょげ

SHIROBAKOってくっそいい作品だったなぁ
作画も良くて内容も良かった
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